学術雑誌・専門誌は、条件に応じて買取可能です(雑誌は買い取ってもらえますか?と同趣旨)。
買取が検討されやすい例
- 創刊号から揃っている
- 何年分かまとまっている
- 戦前の古い雑誌
買取対象外となりやすい例
- 数冊だけの買取は対象外
- ページの切り抜きや書き込みがあるもの
- オンライン化されている雑誌、学会誌、洋雑誌は対象外
- 週刊誌やコミック誌などは対象外
一覧の詳細は必ず公式FAQ本文で最新情報をご確認ください。
紙資料・洋書の雑誌について
紙資料全般は古書以外の紙資料や印刷物、洋書・海外雑誌の扱いは外国語の本や海外出版物も参考になります。